CBD(カンナビノイド)の働きについて



ポイント!!
CBDは体内にあるESC(エンドカンナビノイドシステム)に直接働きかけます!
このESCがCBDを知る上でとても重要です。


 

全身の至る所にあるESC(エンドカンナビノイドシステム CB1・CB2)

ESC(エンドカンナビノイドシステム)とは、人間が生きていくために備わっている体内調節機能です。
食欲、痛み、免疫調整、感情抑制、運動機能、発達と老化、神経保護、認知と記憶等、ESCは体内の様々な所に存在し深い関りを持っています。このESCには主にCB1とCB2があります。
このESCは体のいたる所に存在ます。CBDはこのESCに直接働きかけて、欠乏したESCを本来の働きを促進します。


 

よくあるお問合せランキング

CBDに関してよくあるご質問とその回答を以下にまとめました。
なお、CBD製品は医薬品ではないため、販売者が製品について医療効果を謳うことは薬事法によって禁じられています。特定の疾患や病状に対するCBDの効果・効能に関しては他の信頼できるリソースをご参考ください。また、購入者様の声・感想も参考にしてみて下さい。
 
 

CBDに関する一般的なお問合せ

ECSとはなんですか?

CBD は カンナビジオール(cannabidiol)の略であり、大麻草(ヘンプ)植物に含まれている化合物の1つです。 1990年代にカンナビス研究の父とも呼ばれるラファエル・メコーラム教授が『エンドカンナビノイド・システム』(ECS)を発見しました。 カンナビジオールは体内のエンドカンナビノイド(ECS)と作用することで、体のバランスを保つ可能性があると研究者の間では言われています。 様々な研究の結果、ECSは食欲、気分、免疫反応、痛み、睡眠パターンなどの機能のコントロールをサポートすると言われています。

どんな症状に良いのですか?

本商品は医薬医療品ではないため、効果効能について広告する事は禁じられております。しかし、一般的なCBDにおいては神経に作用するという研究結果が多数あり、セロトニンやドーパミンといった神経伝達物質に対する反応に関わると言われております。

購入者の方の感想(口コミ)には、『 痛みやストレス、不安や緊張、鬱、つらいPMS』等の回答が多くみられます。万能的な感じで逆に怪しさを感じられるかもしれませんが、CBDは人間の体の殆どにある、ECSに直接働きかける事からいろんな悩みの方に受け入れられていると考えます。CBDが体内の『ECS』に働くという点では、サプリメントとは全く異なると思います。

繰り返しになりますが、本商品は医薬医療品ではないため、効果効能については申し上げることはできません。よって、お客様自身で信頼のできるソースより確認をして下さい。

ECSとはなんですか?

ECSとはエンドカンナビノイドシステムの略です。私達の身体には元々自らバランスを調節する機能;ECS(エンドカンナビノイド・システム)が備わっています。

その機能は 内因性カンナビノイド ( アナンダミド と 2-AG などの10種類 ) と、それらと結合するカンナビノイド受容体 CB1(神経細胞上に多い)、カンナビノイド受容体 CB2(免疫細胞上に多い) 等で構成されています。それらのレセプター(カンナビノイド受容体)は私達の全身、身体のあちこちに分布しています。

それらは論文などの多くの研究結果で運動機能や免疫調整、食欲や痛みと炎症,、体温の調節、感情のコントロールなど生きて行く上で必要なさまざまな機能を調節しています。

1日の目安摂取量を教えてください。

1日あたりCBD摂取量は一般的に1〜100mgと言われています。医療品であれば用法・容量が明記されていますが、CBDは方法等を細かく決めることはできません。体内の受容体(カンナビノイドシステム)の状態により、CBDの感じ方は個人の差が大きく、まずは自分の体の適量を試す必要があります。よって、初めての方はCBDを少量から試し、その体感を理解する事から始めてください。 ★安心してください。 CBDは1日に最大1,500mgの高容量で慢性的に使用しても、安全で耐用性があることが多くの研究結果で示されています。つまり、大量のCBDを摂取しても中毒性等の問題はなく、またそれがすべて効くわけではないのでやはり適量を自分で探るしかありません。

CBDは合法ですか?

はい。合法です。原料が大麻草と聞けば、誰だって不安に思う気持ちはよく理解できます。大麻草の2大成分がTHCと『CBD』です。この2大成分の内、THC成分はいわゆる「ハイ」になる成分で日本では違法です。また、このTHCは大麻草の葉や花から抽出することが出来ます。CBDはTHC成分が含まれていない、種や茎から抽出されます。よって、CBD商品は所持しても、使用しても逮捕されることはないのでご安心ください。まだまだ数は多くないですが、全国の店舗や、ネットショップでも取り扱っています。最近では芸能人やスポーツ選手などのSNSでCBDの言葉を目にします。いきなりバズって一気に流行すると考えられています。

CBDとは何ですか?

本商品は医薬医療品ではないため、効果効能について広告する事は禁じられております。しかし、一般的なCBDにおいては神経に作用するという研究結果が多数あり、セロトニンやドーパミンといった神経伝達物質に対する反応に関わると言われております。購入者の方の感想(口コミ)には、『 痛みやストレス、不安や緊張、鬱、つらいPMS』等の回答が多くみられます。万能的な感じで逆に怪しさを感じられるかもしれませんが、CBDは人間の体の殆どにある、ECSに直接働きかける事からいろんな悩みの方に受け入れられていると考えます。CBDが体内の『ECS』に働くという点では、サプリメントとは全く異なると思います。繰り返しになりますが、本商品は医薬医療品ではないため、効果効能については申し上げることはできません。よって、お客様自身で信頼のできるソースより確認をして下さい。

なぜ今世界的にCBDが注目されているのですか?

昨今のアメリカをはじめとする大麻産業の活性化により、以前から注目されていたTHCや『CBD』などのカンナビノイドが持つ潜在的な効用・効果に焦点が当てられています。 日本でもセルフメディケーションの時代と言われ、予防医学の重要性を認識する人々が増えたこともあるでしょう。 また、CBDは従来のサプリメントとは全く異なるメカニズムで、体内の様々な機能をサポートする点、植物由来で薬ではない点がこれらの流行につながったと思います。

どんな症状に良いのですか?

CBDは神経に作用するという研究結果が多数あり、セロトニンやドーパミンといった神経伝達物質に対する反応に関わると言われております。購入者の方の感想(口コミ)には、『 痛みやストレス、不安や緊張、鬱、つらいPMS』等の回答が多くみられます。万能的な感じで逆に怪しさを感じられるかもしれませんが、CBDは人間の体の殆どにある、ECSに直接働きかける事からいろんな悩みの方に受け入れられていると考えます。しかし、CBDは医療品ではないため、明確な効果効能を説くことは薬事法で規制されております。よって、お客様自身で確認をして下さい。CBDが体内の『ECS』に働くという点では、サプリメントとは全く異なると思います。

ECSとはなんですか?

ECSとはエンドカンナビノイドシステムの略です。私達の身体には元々自らバランスを調節する機能;ECS(エンドカンナビノイド・システム)が備わっています。その機能は 内因性カンナビノイド ( アナンダミド と 2-AG などの10種類 ) と、それらと結合するカンナビノイド受容体 CB1(神経細胞上に多い)、カンナビノイド受容体 CB2(免疫細胞上に多い) 等で構成されています。それらのレセプター(カンナビノイド受容体)は私達の全身、身体のあちこちに分布しています。それらは論文などの多くの研究結果で運動機能や免疫調整、食欲や痛みと炎症,、体温の調節、感情のコントロールなど生きて行く上で必要なさまざまな機能を調節しています。

どんな人が購入していますか?

購入者からなる定期アンケート202名の回答によると30代から40代女性が58%を占めています。『PMS・PMDD』、『片頭痛』、『睡眠障害』、『うつ症状』等の何らかの悩みを持つ方が73%(147名)でした。。少数意見では我が子へのニキビやかゆみの他、癌やてんかん等の親族や自身の疾患やケアの為との回答がございます。CBD自体、体内のいたる所にあるECSに直接働きかける為、お客様が体感されるCBDの捉え方に差が大きくあります。このCBDの捉え方に関する1番多いコメントは「朝の目覚めが良い」という点です。是非口コミを参考にして下さい。

CBDの大流行のきっかけはなんですか?

2013年8月にアメリカのCNNで放送された大麻に関するドキュメンタリー番組です。小児てんかんを患う当時5歳の少女が、CBDオイルで劇的に改善した番組が大きな反響を呼びました。テレビ番組を通じて少女が回復し、両親が感激した様子が伝えられるとまさに全米が涙したのです。当時の番組は字幕版のショートバージョンがYouTubeでも確認する事が出来ます。この少女の話はアメリカの大麻解禁のきっかけになったとも言われています。

CBDの市場規模はどのくらいですか?

アメリカでは2018年12月に改正された農業法によって、産業用大麻(ヘンプ)が規制対象物質から除外され、他の農作物と同じ扱いとなりました。それが引き金となり、巨大市場が予測されています。多くの市場リサーチがなされておりますが、その1つマーケット調査会社のブライトフィールドでは2018年のCBD業界の市場規模は約5億9100万ドルで、2022年までに220億ドルまで拡大すると見込んでいます。このように、様々なアナリストが「CBD業界は成長する」と考えているようです。

CBDの『日本』での市場規模はどのくらいですか?

現時点で明確なレポートはありませんが、輸入品のセレクトショップや高級マッサージ店、ネットショップ等で海外製品のCBD商品を多く目にします。海外CBD大手の日本代理店や日本法人は4社確認していますが現時点でこの程度です。女性誌での広告等も目にしますが、日本ではまだこれからだと思います。じわじわ人気上昇ですが、まだトップには入っていないと思います。最近ようやくトップアスリートや人気モデルのSNSにCBDがみられるようになりました。美容や筋肉の痛み緩和などとコメントをみました。

CBDにはどのような商品がありますか?

オイル、チンキ、パウダーが一般的ですが、最近はグミが人気ですね。その他、水、コーヒー、お菓子、グミ、軟膏、プロテイン、化粧品等、様々な商品が開発されている途中です。大手ではコカ・コーラ社もCBD飲料の事業に参入しています。しかし日本では、CBDの存在自体周知されていなく、またどのCBD入りの商品も代表的なトップ商品がなくヒットしていないと言えます。個人的な意見ですが、純粋にパウダーやオイルがわかりやすくて良いと思います。CBD入りの商品の中には、CBD含有量がほんの数mgなのに、なぜか高い商品や、ん?と思うような商品が多くあります。まだ市場が安定していないと言えますね。

ECSとはなんですか?

ECSとはエンドカンナビノイドシステムの略です。私達の身体には元々自らバランスを調節する機能;ECS(エンドカンナビノイド・システム)が備わっています。その機能は 内因性カンナビノイド ( アナンダミド と 2-AG などの10種類 ) と、それらと結合するカンナビノイド受容体 CB1(神経細胞上に多い)、カンナビノイド受容体 CB2(免疫細胞上に多い) 等で構成されています。それらのレセプター(カンナビノイド受容体)は私達の全身、身体のあちこちに分布しています。それらは論文などの多くの研究結果で運動機能や免疫調整、食欲や痛みと炎症,、体温の調節、感情のコントロールなど生きて行く上で必要なさまざまな機能を調節しています。

THCとはなんですか?

違法薬物です。いわゆる大麻(マリファナ)と呼ばれ、日本では禁止されている違法薬物です。よく芸能人や有名人が所持で逮捕されています。日本では絶対にダメです。アメリカやカナダなどの海外は合法化が進み、大きな産業となっていますが、日本では違法です。ある研究ではタバコやお酒より害や依存はないとされていますが、日本の法律で決められているので大麻(マリファナ)は違法です。絶対にダメです。 よくCBDは合法ですか?という問合せがありますが、もちろん合法なのです。1つの植物からとれる成分で合法と違法があるので疑いたくなる気持ちはわかります。THC成分は日本では違法です。弊社の取扱商品は成分分析表を掲載しています。THC成分が含まれていないことを明確にしております。

アントラージュ効果とはなんでしょうか?

アントラージュ効果とはCBDとプラス他の成分でより高い効果が得られることを言います。CBD単体(アイソレート)の場合、利用を続けるとその効果が弱くなると言われています。つまり身体が慣れてしまうということです。しかし、CBDにプラステルペン等の成分を合わせると、より高い効果が得られます。一般的にはCBD単体(アイソレート)から試して、身体が慣れてきなと思ったら、CBDとプラスの成分が含まれたフルスペクトラムや広域フルスペにレベルアップする方が多いです。よって、アントラージュ効果とはCBDとプラスの成分を合わせてより良い相乗効果という意味合いです。

MCTオイルとはなんですか?

「MCT」とは「Medium Chain Triglyceride(ミディアム チェーン トリグリセリド)」の頭文字を取ったもので、日本語では「中鎖脂肪酸」と訳されます。 つまりMCTオイルとは、成分の大部分を中鎖脂肪酸が占めるオイルのことです。ココナッツオイルには、中鎖脂肪酸(MCT)が多く含まれています。 近ごろは生活習慣病の予防や運動時の栄養補給、さらには脳の栄養源としても注目されています。中鎖脂肪酸(MCT)は一般的な植物油に含まれる長鎖脂肪酸と比べ、様々な利点があります。中鎖脂肪酸は母乳にも含まれている成分。赤ちゃんの粉ミルクにも入っています。中鎖脂肪酸の抗菌・抗炎症作用で外敵から守ってくれます。弊社ではこのMCTオイルとCBDを組み合わせたCBDオイルを販売しております。

カンナビゲロール(CBG)とはなんですか?

カンナビゲロール(CBG)とは、麻に含まれるカンナビノイドの一種で、決定的なことは言えませんが、一般的には抗菌性、鎮痛性、腫瘍の成長抑制、骨形成、抗うつなど、様々な効果があると言われており、様々な研究が進められています。CBGは、大麻草の成長とともにテトラヒドロカンナビノル(THC)またはカンナビジオール(CBD)に変換され、成熟した大麻草にはCBGは1%程度しか含まれていないため、貴重で高額ですが、CBD単体より感じ方が良いと言われております。稀少故高価なものなので、1g容量のみ販売しております。

カンナビノール(CBN)とはなんですか?

カンナビノール(CBN)は、大麻草内に微量しか存在しない化学物質で、THCを酸化することによって生まれる副産物です。様々な研究によって、カンナビノール(CBN)には次の効果があると言われています。鎮痛効果、睡眠導入効果、骨細胞の成長促進、抗菌作用、抗炎症作用、抗けいれん作用、食欲刺激効果等の論文が発表されています。カンナビノール(CBN)はCBDより睡眠の質が良いとコメントを頂くことがあります。Steep Hillの研究によると、5mgのCBNは10mgのジアゼパム(鎮静剤)と同程度の効果があると公表されています。カンナビノール(CBN)のこの鎮静効果は他のカンナビノイドよりも強力と言われ、不眠症などの睡眠障害を抱えている人には画期的な物質であると言われています。

CBDアイソレート(ISOLATE)とはなんですか?

CBD アイソレートはその名の通り、可能な限り純粋なCBDを抽出した純度の高いものです。 約99%の純粋なCBDの結晶粉末から構成されています。CBDオイルの原料はCBDアイソレートが多く使われています。一般的には無味無臭の為、摂取しやすいです。初めての方にはCBD-アイソレート-パウダーがお勧めです。

テルペンとはなんですか?

テルペンとは大麻草に含まれる成分の1つです。大麻草以外にもバジルやハーブなどにも含まれており、植物に香りや風味を与える成分に含まれています。テルペンによる香り成分は神経系や免疫系などに働きかけることでストレス解消や心身のリラックスに効果があるといわれ、アロマテラピーや香水などに広く使われているのです。この刺激的な強い香りが虫や草食動物を寄せ付けず、菌類から守る役目を果たすなど植物は独自の進化を遂げてきました。CBD単体よりもCBD+テルペンを組み合わせた「フルスペクトラム」商品はCBD単体に慣れた方におすすめです。よりCBDを感じる事が出来ると多く言われています。購入者様の口コミをご確認下さい。

水溶性とは何ですか?

水溶性CBDとは、ノーマルCBDと比較した際、溶けやすい性質ため身体への吸収が早く、その溶けやすい特徴から食べ物にかけたり、まぜたりして利用されます。一般的に通常のCBDパウダーの2倍から5倍程度の吸収効果と言われています。つまり水溶性CBDとノーマルCBDは同じ量を摂取しても、水溶性CBDの方がより身体に吸収されるという事です。その効果や生成等によりノーマルCBDよりお高くなっています。

注意事項はありますか?

本製品は20歳以上の方の使用を想定しています。当日運転される方はCBDの摂取をお控え下さい。妊婦や授乳中、又は重い心臓病を有する方、身体に心配・不安がある方は、使用しないでください。または医師へ相談してください。 小さなお子様やペットの手の届かないところで保管・使用して下さい。違和感を覚えたら、直ちに使用を控えて医師に相談してください。詳細注意事項は商品毎の注意事項をご確認下さい。また、ご不明な点等はお問合せフォームをご利用ください。

カンナビノイド成分は、アレルギー反応を引き起こしますか?

木、草や雑草の花粉のように、ヘンプの花粉も、非常に少数の人々に対しアレルギー反応を引き起こす可能性があります。このテーマは、深く研究されていませんが、ヘンプによってアレルギー反応を引き起こすことを指摘する科学的な記事や研究があります。しかし、弊社の製造メーカーはどれもGMP認定されている製品のため、アレルゲンによる汚染の危険性を最小限に抑えることができます。 最高品質のヘンプ抽出物を使用しており、当社のCBDオイル製品はアレルギー反応を引き起こす可能性がある有害な化学物質を含まないことを意味しています。

ドーピングや違反薬物など、危険性はないのですか?

危険性についてですが、世界保健機構(WHO)はCBDの危険性について一般大衆への健康リスク、及び乱用の危険性はなしと2018年に公式発表をしています。この発表は世界的にも有名なForbesでも発表され世界中で話題になりました。現在日本では違法であるTHCを含むマリファナ(大麻、麻)として他と比較しても、依存性はカフェイン以下となります。さらに2019年、CBDは世界ドーピング防止規定の禁止薬物から除外されすでに多くのアスリートは鎮痛を目的としてカンナビジオールを利用しています。日本でもある格闘技選手の方が、CBDについて発信しているSNSを拝見しました。徐々に日本でも広がりつつあるCBDです。

日本製のCBD商品をみたのですが、日本で大麻草が栽培されているという事ですか?

まず、日本で麻農家は存在します。収穫量が多いのは栃木県です。よって日本で大麻草が栽培されているか?の質問についてはYESです。次に他社様の「日本製」という表記ですが、海外から原料を輸入して日本でオイルに混ぜたり食品に混ぜたりして、オリジナル商品として「日本製」をうたっているのだと思います。日本の大麻栽培は許可制で、現時点でCBD抽出の為で許可を得ている農家はありません。よって、日本国内でCBD原料は栽培はしておりません。また、日本の麻農家の大麻草は改良してTHCが含まれておらず、繊維などに使われるために栽培しているようです。

1日の目安摂取量を超えるとどうなりますか?

1日あたりCBD摂取量は一般的に1〜100mgと言われています。医療品であれば用法・容量が明記されていますが、CBDは方法等を細かく決めることはできません。体内の受容体(カンナビノイドシステム)の状態により、CBDの感じ方は個人の差が大きく、まずは自分の体の適量を試す必要があります。よって、初めての方はCBDを少量から試し、その体感を理解する事から始めてください。 ★安心してください。 CBDは1日に最大1,500mgの高容量で慢性的に使用しても、安全で耐用性があることが多くの研究結果で示されています。つまり、大量のCBDを摂取しても中毒性等の問題はなく、またそれがすべて効くわけではないのでやはり適量を自分で探るしかありません。

CBDは体に害を及ぼす中毒性はありますか?

CBDは分子レベルでは中毒性がなく、体に害を及ぼす中毒性はないという研究結果があります。中毒性があるのはTHCという日本では違法な成分です。このCBDはアルコールや薬物依存患者へプラスの効果があるという研究結果や論文が発表されています。たしかに、お客様の口コミの中で『タバコを吸いたくなくなるとか』、『お酒に酔わなくなったから飲む気がなくなった』とか、そういった声も聞こえてきます。少数ですが、まれにCBD摂取後から下痢気味になるとか、眠気に勝てないのであまり合っていないとかと言う回答も頂きます。CBDは医薬・医療品ではないので薬事法により効果はお伝え出来ませんが、購入者様の声(口コミ)を確認してみてはどうでしょうか。

THCとはなんですか?

違法薬物です。いわゆる大麻(マリファナ)と呼ばれ、日本では禁止されている違法薬物です。よく芸能人や有名人が所持で逮捕されています。日本では絶対にダメです。アメリカやカナダなどの海外は合法化が進み、大きな産業となっていますが、日本では違法です。ある研究ではタバコやお酒より害や依存はないとされていますが、日本の法律で決められているので大麻(マリファナ)は違法です。絶対にダメです。 よくCBDは合法ですか?という問合せがありますが、もちろん合法なのです。1つの植物からとれる成分で合法と違法があるので疑いたくなる気持ちはわかります。THC成分は日本では違法です。弊社の取扱商品は成分分析表を掲載しています。THC成分が含まれていないことを明確にしております。

アトピーに効くんですか?

CBDは医療・医薬品ではないので、日本の薬事法で広告の制限がります。よって、こちらの回答は致しかねます。申し訳ございます。弊社商品を実際に使用された方の口コミを参考にしてみて下さい。また、CBDに関する書籍が多く出版されていたり、YouTube等で解説している方もいたり、情報収集とご判断はお客様自身でお願い致します。誠に申し訳ございませんが、CBDは医療・医薬品ではないため私達が効果効能について断言する事はできません。

痛みに効くんですか?

CBD製品は医薬品ではなく、販売者が製品について医療効果を謳うことは薬事法によって禁じられています。特定の疾患や病状に対するCBDの効果・効能に関しては他の信頼できるリソースをご参考ください。また、購入して頂いた口コミも参考にしてみて下さい。弊社商品を実際に使用された方の口コミを参考にしてみて下さい。また、CBDに関する書籍が多く出版されていたり、YouTube等で解説している方もいたり、情報収集とご判断はお客様自身でお願い致します。

てんかんに効くんですか?

CBD製品は医薬品ではなく、販売者が製品について医療効果を謳うことは薬事法によって禁じられています。特定の疾患や病状に対するCBDの効果・効能に関しては他の信頼できるリソースをご参考ください。また、購入して頂いた口コミも参考にしてみて下さい。弊社商品を実際に使用された方の口コミを参考にしてみて下さい。また、CBDに関する書籍が多く出版されていたり、YouTube等で解説している方もいたり、情報収集とご判断はお客様自身でお願い致します。

癌に効くんですか?

CBD製品は医薬品ではなく、販売者が製品について医療効果を謳うことは薬事法によって禁じられています。特定の疾患や病状に対するCBDの効果・効能に関しては他の信頼できるリソースをご参考ください。また、購入して頂いた口コミも参考にしてみて下さい。弊社商品を実際に使用された方の口コミを参考にしてみて下さい。また、CBDに関する書籍が多く出版されていたり、YouTube等で解説している方もいたり、情報収集とご判断はお客様自身でお願い致します。

なぜ、ひどい生理痛に効くんですか?

CBD製品は医薬品ではなく、販売者が製品について医療効果を謳うことは薬事法によって禁じられています。特定の疾患や病状に対するCBDの効果・効能に関しては他の信頼できるリソースをご参考ください。また、購入して頂いた口コミも参考にしてみて下さい。弊社商品を実際に使用された方の口コミを参考にしてみて下さい。また、CBDに関する書籍が多く出版されていたり、YouTube等で解説している方もいたり、情報収集とご判断はお客様自身でお願い致します。

舌下とはどこですか?

舌下(ゼッカ)とは、舌の下です。また、なぜ舌下から摂取するかと言いますと、舌の裏の粘膜を通って血管に吸収されるからです。この回答をするとまれに、鼻の粘膜ではどうですか?と聞かれます。回答としては「良いと思います」しか言えません。鼻が痛くなったりして大変そうですが、お客様の自由です。個人的には違法薬物みたく吸う行為には抵抗がありますが。。

なぜ御社のCBDパウダーは他と比べて安いんですか?

他社様と比較して私たちのCBD商品が安い理由は、アメリカCBDメーカーと直接契約だからです。あと、こんなことを言うと同業者様にたたかれるかもしれませんが、私達が安いのではなく、他社様が高いだけなのだと思います。弊社事業責任者がCBD事業を決断するまでに、ご家族の幼児アトピーの為にCBDを調べて直接アメリカに行き調査して購入をしていました。当時の日本では今より取扱店舗が少なく、とにかく高額な商品だったのです。CBDが我が子の重度なアトピーを劇的に改善し、同じ思いの親御様の為にCBDを広めたい!という強い意志があります。これだけ良い商品を早く日本中に広めて、適正な価格で供給する事が弊社の使命だと考えています。日本市場の流通が増えれば、弊社だってまだまだ価格ダウンの可能性もあります。

なぜ御社では吸引タイプの取り扱いはないんですか?

確かに電子たばこ市場は拡大しておりますが、弊社では電子タバコのような蒸気摂取用の器具等は、取り扱いは致しません。蒸気摂取での健康被害が報告されているからです。この健康被害の明確な原因はわかりません。もしかしたら安全な製品もあるのかもしれません。もしかしたら他に考えや意見があり、この考えは正しくないかもしれませんが、今のところ取り扱いの予定は全くございません。申し訳ございません。

CBDにはどのような商品がありますか?

オイル、チンキ、パウダーが一般的ですが、最近はグミが人気ですね。その他、水、コーヒー、お菓子、グミ、軟膏、プロテイン、化粧品等、様々な商品が開発されている途中です。大手ではコカ・コーラ社もCBD飲料の事業に参入しています。しかし日本では、CBDの存在自体周知されていなく、またどのCBD入りの商品も代表的なトップ商品がなくヒットしていないと言えます。個人的な意見ですが、純粋にパウダーやオイルがわかりやすくて良いと思います。CBD入りの商品の中には、CBD含有量がほんの数mgなのに、なぜか高い商品や、ん?と思うような商品が多くあります。まだ市場が安定していないと言えますね。

CBDの市場規模はどのくらいですか?

アメリカでは2018年12月に改正された農業法によって、産業用大麻(ヘンプ)が規制対象物質から除外され、他の農作物と同じ扱いとなりました。それが引き金となり、巨大市場が予測されています。多くの市場リサーチがなされておりますが、その1つマーケット調査会社のブライトフィールドでは2018年のCBD業界の市場規模は約5億9100万ドルで、2022年までに220億ドルまで拡大すると見込んでいます。このように、様々なアナリストが「CBD業界は成長する」と考えているようです。

CBDの『日本』での市場規模はどのくらいですか?

現時点で明確なレポートはありませんが、輸入品のセレクトショップや高級マッサージ店、ネットショップ等で海外製品のCBD商品を多く目にします。海外CBD大手の日本代理店や日本法人は4社確認していますが現時点でこの程度です。女性誌での広告等も目にしますが、日本ではまだこれからだと思います。じわじわ人気上昇ですが、まだトップには入っていないと思います。最近ようやくトップアスリートや人気モデルのSNSにCBDがみられるようになりました。美容や筋肉の痛み緩和などとコメントをみました。

どんな人が購入していますか?

購入者からなる定期アンケート202名の回答によると30代から40代女性が58%を占めています。『PMS・PMDD』、『片頭痛』、『睡眠障害』、『うつ症状』等の何らかの悩みを持つ方が73%(147名)でした。。少数意見では我が子へのニキビやかゆみの他、癌やてんかん等の親族や自身の疾患やケアの為との回答がございます。CBD自体、体内のいたる所にあるECSに直接働きかける為、お客様が体感されるCBDの捉え方に差が大きくあります。このCBDの捉え方に関する1番多いコメントは「朝の目覚めが良い」という点です。是非口コミを参考にして下さい。

CBDの大流行のきっかけはなんですか?

2013年8月にアメリカのCNNで放送された大麻に関するドキュメンタリー番組です。小児てんかんを患う当時5歳の少女が、CBDオイルで劇的に改善した番組が大きな反響を呼びました。テレビ番組を通じて少女が回復し、両親が感激した様子が伝えられるとまさに全米が涙したのです。当時の番組は字幕版のショートバージョンがYouTubeでも確認する事が出来ます。この少女の話はアメリカの大麻解禁のきっかけになったとも言われています。

なぜ今世界的にCBDが注目されているのですか?

昨今のアメリカをはじめとする大麻産業の活性化により、以前から注目されていたTHCや『CBD』などのカンナビノイドが持つ潜在的な効用・効果に焦点が当てられています。 日本でもセルフメディケーションの時代と言われ、予防医学の重要性を認識する人々が増えたこともあるでしょう。 また、CBDは従来のサプリメントとは全く異なるメカニズムで、体内の様々な機能をサポートする点、植物由来で薬ではない点がこれらの流行につながったと思います。

オイル、カプセル、グミ、パウダーの中で一番効果が早いのはどれですか?

効果が早いという事でしたら、薬事法の規制により明確な回答が出来ません。しかし、舌下の粘膜から摂取するオイルやパウダーでしたら、CBDを感じる時間は他と比べて早いと思われます。カプセルやグミは体内から吸収されるため、粘膜と比較して遅くなります。個人差が大きいですが、舌下からの摂取の場合10分から30分程度、カプセルやグミは1時間から2時間程度でしょうか。また体内へのより高い吸収効率でしたら成分の特性上『水溶性』が良いです。CBDを感じる時間については、購入者様の口コミを参考に回答しております。

舌下とはどこですか?

舌下(ゼッカ)とは、舌の下です。また、なぜ舌下から摂取するかと言いますと、舌の裏の粘膜を通って血管に吸収されるからです。この回答をするとまれに、鼻の粘膜ではどうですか?と聞かれます。回答としては「良いと思います」しか言えません。鼻が痛くなったりして大変そうですが、お客様の自由です。個人的には違法薬物みたく吸う行為には抵抗がありますが。。

CBDオイルは犬や猫などの動物に使用できますか?

はい。使用可能です。弊社では現在ペット用のCBDの取り扱いはございませんが、ペット専用のCBD商品は日本でも購入できます。エンドカンナビノイドシステム(ECS)は人間以外の動物にも備わっており、海外ではペット専用のCBDショップがあるほどです。弊社のお客様の口コミでペットに利用している方がおります。そちらを参考にしてみて下さい。

初めて利用したいのですが初心者におすすめはありますか?

CBDパウダーがおすすめです。無味無臭なのでオイルのような苦味はなく継続しやすいです。一般的にCBDは少量から試して自分の適量を探るところから始めます。CBD含有量の少ないオイル又はパウダーから試してもみてはどうでしょうか。これらは量を調節できるので少量から始められます。弊社で1番人気なのはCBDパウダーです。お客様の口コミを確認する限りでは、半年から10ヶ月程度CBDパウダーを利用して、身体の慣れを感じてフルスペクトラムのオイルに変える方が10数名確認できます。

CBDは合法ですか?

はい。合法です。原料が大麻草と聞けば、誰だって不安に思う気持ちはよく理解できます。大麻草の2大成分がTHCと『CBD』です。この2大成分の内、THC成分はいわゆる「ハイ」になる成分で日本では違法です。また、このTHCは大麻草の葉や花から抽出することが出来ます。CBDはTHC成分が含まれていない、種や茎から抽出されます。よって、CBD商品は所持しても、使用しても逮捕されることはないのでご安心ください。まだまだ数は多くないですが、全国の店舗や、ネットショップでも取り扱っています。最近では芸能人やスポーツ選手などのSNSでCBDの言葉を目にします。いきなりバズって一気に流行すると考えられています。

1番売れている商品を教えてください。

弊社で1番売れている商品はCBDパウダー3gです。お陰様で販売個数6,000個(18,000g)を達成しました。ここ6ヶ月間は毎月新規購入者の増加傾向にあり、リピート率は約77%(範囲2ヶ月間)もあり、CBDに対しての認知とその満足度が伺えます。また、弊社の高CBDパウダーは現段階では日本最安だと思います。ただ安いだけでなく高品質なCBDですので、品質も他社とは異なります。また、弊社が安いのではなくまだまだ日本市場が整っていないので、他社様が高すぎる印象もございます。

なぜ、CBDパウダーは3グラム容量しかないのですか?

弊社としては日本市場の価格が高過ぎると考えています。その為、他社の1グラムの価格で3グラムも入っているお得感を出したかったのです。今はCBDパウダー参入業者が増えたため、1グラム平均価格が7,000円程度ですが、弊社が販売を開始した時は1グラム1万円前後でした。1グラムあたり3,300円(税込)は破格と考える方が多いですが、アメリカのメーカーと直接契約が出来れば1グラムあたり3,300円でもビジネスとしてはしっかり成り立ちます。また、1グラム容器だと初めての方でも10日程度しか利用できないので足りないと考えます。3グラムあれば最低でも1ヶ月は利用できますので、CBDを身体で感じて頂くには最低3g容量は必要だと考えます。よって弊社のCBDパウダーは3gが基本容量です。

なぜ御社のCBDパウダーは他と比べて安いんですか?

他社様と比較して私たちのCBD商品が安い理由は、アメリカCBDメーカーと直接契約だからです。あと、こんなことを言うと同業者様にたたかれるかもしれませんが、私達が安いのではなく、他社様が高いだけなのだと思います。弊社事業責任者がCBD事業を決断するまでに、ご家族の幼児アトピーの為にCBDを調べて直接アメリカに行き調査して購入をしていました。当時の日本では今より取扱店舗が少なく、とにかく高額な商品だったのです。CBDが我が子の重度なアトピーを劇的に改善し、同じ思いの親御様の為にCBDを広めたい!という強い意志があります。これだけ良い商品を早く日本中に広めて、適正な価格で供給する事が弊社の使命だと考えています。日本市場の流通が増えれば、弊社だってまだまだ価格ダウンの可能性もあります。

今後、ペット用の商品を取り扱う予定はありますか?

今後の予定としては検討しておいりますが、現段階では時期や商品内容は未定です。弊社の調査では、大手ショッピングサイト等で5社程度確認できます。もし弊社が取り扱う際はサイト上でご案内致します。

今後、どのような商品を扱う予定ですか?

今後はタブレットやグミをオリジナルCBD商品として検討しております。内容量や詳細はまだ決定しておりません。今後、新商品のご案内はサイト上で致します。